dora麻雀で稼ぐには基本が大事

dora麻雀で稼ぐにはまず基本的な麻雀の腕を磨く必要があります。勝っている人がいるということは必ず負けている人がいるわけです。麻雀は勝つことよりも負けないことの方が圧倒的に簡単で振込まなければ大負けすることはありません。攻撃は最大の防御とよく言いますが麻雀はどんなに運がいい時でも和了する可能性の方が圧倒的に少なく、防御がなっていないと必ず大損します。麻雀が強い人の共通点としては防御力が高く、和了率がそこそこという人が多く圧倒的に守る力は重要だということがわかります。この初歩的な考えを持っていない人はdora麻雀でも勝つことができませんし、トータルでは必ずマイナスになるでしょう。どんな麻雀のゲームでも良いのでこの方法を取り入れ4人うちなら30%、3人うちなら37%程度勝てるような腕を身につけることをお勧めします。

dora麻雀で負けないようにするには、リスク管理が必要でまずはお金のリスク管理から説明します。このゲーム内にはさまざまなレートが存在し、掛け金を自分で決めることができます。基本的に4人うちをするときは持っている金額の20?25%程度のレート、3人うちをするときは25?33%程度のレートのところで打つことをお勧めします。初心者の人はどんなにお金を持っていても8ドル以下の卓に入り麻雀をマスターしてから、レートを上げていってください。

高レートのところには、麻雀がかなり強い人が集まっていて、勝つ確率で言えば4人うちは25%、3人うちは33%ですが、この確率は同じ実力の人同士がやって初めて成り立つ確率であり、実力に差があると当然勝つ確率が下がるため、稼ぐことができません。なので低レートのところである程度勝てるようになったら、次のレートへ行くということを徹底すると稼ぎやすくなります。

麻雀の打ち方についてのリスク管理ですが、麻雀で負けている人のほとんどは、何も考えずに牌を捨てているからです。捨て牌の1つ1つには意味がありなぜこれを捨てるのかということを考えるだけでも麻雀は強くなりますし、勝つ確率を底上げすることができます。

麻雀は防御が強ければ勝てると言いましたが、相手の捨て牌を見るだけで当たり牌がわかる人はおらず、どんなに強い人でも放銃することはあります。強い人は「なんとなくここかな」という長年の経験と、筋や中筋、壁などを駆使してあたり牌を読んでいるから負けにくいのであって、普通の人にはなかなかできません。なので麻雀のルールを知っているというくらいの人は次のことを試してみてください。

自分の手にドラが3以上ある場合、手役が満貫もしくはハネ満以上ある場合、捨て牌にほとんどドラが出ている場合は、大抵相手の点数も高くないのでガンガンいっても勝つ確率を高めることができます。